
筆者はリハビリテーションの専門職として20年、3歳の子どもから100歳の高齢者、そして終末期にある方まで、多くの人の「生活」と「選択」に立ち会ってきました。
ここには
筆者の両親や祖父母も含まれます。
・うまく動かせない身体
・変えられない環境
・限られた時間
それでも人は、
“どう生きるか”を選び続けています。
●もう一度やりたいこと
●認められたいこと
●会いたい人
●次の世代に残したいこと
このサイトでは、日々繰り返されている “無意識の選択” を見つめる切っ掛けをつくり、自分の人生を自分でデザインする視点をお届けしてます。
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